2006年01月26日

中山9R 菜の花賞回顧 −コイウタ貫録勝ち−

菜の花賞の回顧

コイウタが楽勝

GIでの好走など、これまでのパフォーマンス通りの実力であっさり勝った、

春の舞台での取捨はトライアルを見てから

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ルビーレジェンドアグネスタキオンぽくないイメージを感じた。

勝ちきれないタイプみたいな感じもする。

タイキクラリティは馬体減りながらこの結果は、このクラスのめどになったはず

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1番人気で対抗だったアサヒライジングは案外な結果。

血統的に成長力にも疑問あるのは確かだが。

ペースも極端に落ちず、溜めのラップがなかったのも原因の一つと考えられる。

本命で結果2番人気のブローオブサンダーも想定外の凡走。

クロフネ産駒としてはベストパフォーマンスを見せられる条件のように思えたが。

パンパンの良馬場の方がいいのかも

穴に推したゴールドオアシスは6着ながら、出走メンバー中上がり2位タイで芝でもやれるのは示せた。

穴として通用するのはギリギリ次までか

中途半端に好走されると人気上がるので、穴で突っ込んできてもらいたい
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posted by 案山子 at 01:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬
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