2006年02月25日

フェブラリーS回顧 −カネヒキリ、ドバイに向け最高の滑り出し−

フェブラリーSの回顧

カネヒキリが圧倒的パフォーマンスで優勝

2着はGI7度目のシルバーコレクターシーキングダイヤ

3着はユートピアが粘りこみ、4着で本命のブルーコンコルドは惜しくも届かず。

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カネヒキリは予想ではそこまで力差ないと思っていたが、楽勝。

状態も100%ではないように見えたし、惨敗もあるかと思っていたが。

スタートもよく成長力実感させられるものだった。

ドバイの速い馬場がどうかとも思うが、期待をさせてくれる内容だった。

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2着はまた?のシーキングザダイヤ

ただ今回はJCDと違った、完璧な負けの2着で意味は違うが、ユートピアを競り落としたのはさすが力あるとこ見せた。

今後もやっぱり2着で狙うべき馬なんだろうな。

3着はユートピア

この馬は南部杯を見て、1600は強い!!と実感していたのを終わって思い出した。

前2頭が競り合って飛ばしたこともあり、離れた3番手で気分良く走れたのもある。

やっぱり競馬は、記憶のスポーツだ。

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4着は本命にしたブルーコンコルド

4角で一瞬遅れたのが致命的だった。

最後盛り返してはいるが、前を捕まえきれず。

1600での勝ち負けは若干厳しい感じか。

2、3着なら今後もありえそうだが
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posted by 案山子 at 15:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬
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