2006年05月06日

京都新聞杯予想 −◎マルカシェンク復帰戦−

京都新聞杯予想

少頭数でメンバーの質も高くないレース

2歳の時はクラシックの本命といわれていたマルカシェンクの復帰戦に注目が集まる
他馬のつけいるスキがあるのか!◎マルカシェンク
○アエローザ
▲トーホウアラン
△マイネルポライト
×エリモエクスパイア


マルカシェンクは大ポカがなければ勝つ。
おそらくスローペースだろうし、負担のかかるれーすでもなくいきなり走りやすい体勢にある。
鮮やかに勝ってダービーに進んで欲しい。

アエローザは新馬の斬れと2戦目の持続力でフレンチデピュディらしい素質を見せつけた。
大きく崩れることはないだろう。一瞬の斬れはやや分が悪いかもしれないが、今後を期待させる結果はだせるのではないだろうか

トーホウアランは前走が案外。溜めて長く脚を使うダンス産駒らしい馬。
まだ強いという印象は受けないがこのメンバーなら

マイネルポライトは血統よく、良くまとまっていると思う。パンチはないが上手く立ち回れれば内をすくえるかもしれない。

エリモエクスパイアは前走のスローの競馬で上手い競馬をした。
オープンクラスでどうかと懸念はあるが、他馬が案外のようだと。。。
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posted by 案山子 at 08:30 | Comment(0) | TrackBack(2) | 競馬
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